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|ほうじ茶|玄米茶|煎茶|番茶|梅干番茶|抹茶 |麦茶|昆布茶|
ほうじ茶は、番茶・煎茶などをさらに加熱焙煎した緑茶で、カフェインやタンニンの含有量が少なく、お子様やお年寄りにもオススメのお茶です。 ほうじ香と呼ばれる、このお茶特有のこうばしい香りが好きな方もたくさんいらっしゃるのでは?朝起き抜けの一杯や勉強中・仕事中のリフレッシュにも最適です!
【ほうじ茶の美味しい入れ方】 大きめの急須にほうじ茶をタップリ入れて、良く沸いたお湯を注ぎます。 少しおいて(20〜30秒くらい)から、注ぎ残さないよう茶碗に注ぎきって下さい。 煮出してはほんとうの香りは逃げてしまいます。
原産国■日本
※お届けまで3日〜1週間かかります。
煎茶や番茶に、炒った玄米を混ぜたのが玄米茶です。煎茶に比べ渋味が少なく、お米の甘味とこうばしい香りがするのが特徴です。 ほうじ茶と同様に、タンニンなどの含有量が比較的少ないので、夜遅い時間やお子様にもオススメです。食後のひとときにも、気軽に飲めるお茶!
【玄米茶の美味しい入れ方】 茶葉は急須に多い目に入れ、沸騰したお湯を少しさましてから急須に注ぎます。 約30秒ほど待ってから、茶碗にこうごにつぎます。 均等な濃さになるように、最後の一滴まで絞りきりましょう。
栽培時に覆いをせず、直射日光をあてて新芽を育て、生葉を蒸してもみながら乾燥させた後、精選したのが煎茶です。 日本茶の中でも最も一般的なお茶であり、さわやかな香りと渋味が特徴。この渋味は、茶葉の成分のカテキン(ご存じポリフェノールの一種)によるもので、カテキンが多いほど、お茶の渋味も強くなります。 【茶の美味しい入れ方】 お湯の温度は70度から90度に。人数分の茶碗に、沸騰したお湯を7、8分目ほど入れ、お湯をさますとともに茶碗を温めます。 茶葉を急須に入れ、湯ざましした茶碗のお湯を急須に入れます。 濃さが均等になるように、急須にお湯を残さないように注ぎきりましょう。
番茶は、新葉が伸びて硬くなった茶葉や茎などを原料にしてつくった茶です。緑色の番茶もあり渋みが強いことから、煎って飲みやすくしたものが一般的に番茶と呼ばれている「ほうじ番茶」です。煎茶の等外品といわれていますが、煎ることによってカフェイン等はほとんど含まれず、赤ちゃんからご年配の方まで幅広くご利用いただけるまさに毎日の飲み物!香ばしく、さっぱりした飲み口が特徴です。油濃いものなどを食べたあとなど、すっきりしたいときにも最適ですね。 【煎茶の美味しい入れ方】 やかん2リットルに5g(ティースプーン2杯)を目安に、約1〜2分ほど煮出します。長時間煮出すと渋くなるので注意してください。
JAS認定商品
無漂白ティーバック・JAS認定商品
お湯を注ぐだけで、梅醤番茶がお楽しみいただけるスティックタイプ。いたずらに減塩されていない有機青梅、古式製法を守った杉樽仕込みの有機醤油、そして、有機生姜に有機番茶。これは温まりそうです。
【召し上がり方】 湯のみに梅干番茶を1包入れ、熱いお湯を注いで、よくかき混ぜてお飲み下さい。お好みにより濃さを調節して下さい。幼児やお子様にはうすめて飲ませてあげて下さい。※開封したスティックは、必ず使い切るようにしてください。
香り高い抹茶です。本格的にお茶をたてなくても、キッチンで簡単にお薄をたててホっと一息なんて、なんかステキなティータイムだと思いませんか?お茶としていただくのはもちろんですが、お塩とまぜててんぷらなどの薬味にしたり、ケーキやクッキー作りにも使えます。
暑い季節の主役茶といえば冷たい麦茶!香ばしい優しい香りで、味もクセが無く大変飲みやすいお茶ですよね。カフェインゼロなのでお子様にも安心ですし、熱を冷ます働きがあると言われ、ほてった身体を冷やすクールダウンのお茶としても最適!ですが、あまり冷たいお茶は胃腸に負担がかかってしまうので、5〜10度を目安に考えて下さいね。
【麦茶の美味しい入れ方】 ヤカンに約1,5Lの水を入れ、火にかけます。麦茶をコップ一杯(40g程度はかって入れます。沸騰したらすぐに火をとめて5分〜10分おいて下さい。薫り高い麦茶が出来上がります。出来上がった麦茶は、フキン等でこしてからお召し上がり下さい。
原産国■日本(栽培期間中農薬不使用国内産大麦)
有機栽培大麦使用。 冷水でも、煮出しでもおいしくいただけます。
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